Selected Art Fair 2018 『蒐集衆商』に出品します。 http://www.spiral.co.jp/takeart/index.html
<前期> 2018年10月20日(土)~22日(月)11:00~20:00 3日間・2018年10月25日(木)~28日(日)11:00~20:00 4日間

スパイラルガーデン(スパイラル1F) 東京都港区南青山5-6-23

主催:株式会社ワコールアートセンター、企画制作:スパイラル

入場無料

最新展覧会情報→個展を行います。「時代とあそぶ たびする つくる」

期間:2018年 10月6日(土)〜11月25日(日)

会場:あまらぶ アートラボ A-lab http://www.ama-a-lab.com

詳細はこちら→「時代とあそぶ たびする つくる」

関連イベント行います! 10月20日(土) 

 

○アーティスト・トーク
編集者・藤本智士さんゲストに迎えて、山本太郎さんと「時代とあそぶ 地域をくすぐる」をテーマにトークを行います。
日時:10月20日(土)15時~16時30分
定員:先着30名 申し込み不要

最新展覧会情報「EVs+cafe(イーブイズ プラス カフェ)」に作品を出品しています。EVs MEETS 9CREATORS

https://www.pokemon.jp/special/evs_cafe/→この展覧会は終了しました。

ニッポン画家・山本太郎公式WEBサイト Artist Taro YAMAMOTO

山本太郎のニッポン画大全 Nippon-Ga New but Classical painting

ニッポン画家・山本太郎 公式WEBサイト 

 作品の紹介や展覧会のお知らせ、活動の報告などをします。

 

1974年熊本生まれ。2000年京都造形芸術大学卒業。大学在学中の1999年に、寺社仏閣とファーストフード店が至近距離で混在する京都にインスピレーションを受け、伝統と現代、異質な文化が同居する「ニッポン画」を提唱。日本の古典絵画と現代の風俗が融合した絵画を描き始める。ニッポン画は3つの柱で表される。それは「日本の今の状況を端的に表すこと」、「古典絵画の技法を使うこと」、「諧謔(かいぎゃく)をもって描くということ」。近年は企業等と積極的にコミッションワークを行いキャラクターを使用した作品も多数制作している。

その作風は現代の琳派とも評される。秋田公立美術大学准教授。

2015年京都市芸術賞新人賞、京都府文化賞奨励賞受賞。

 

1974 Born in Kumamoto. 2000 graduated from Kyoto university of Arts and Design. The artist has got an inspiration from a place like Kyoto which the western style fast food shop and Japanese traditional Buddhist temples and Shinto shrines are next together .1999 Started to paint "Nipppon-Ga" when he was a university student. 

Nippon-Ga is expressed by three principles. It "expressing the Japanese present situation plainly"," using the technique of the classical Japanese paintings", "picturing it with humor". 

In late years he performs commission works and a lot of works using the character, too.

HIs style is described as modern RIMPA. 

Associate Professor at Akita university of Art.
The prize for 2015 Kyoto City Art Award Newcomer Award, Award winning Kyoto Cultural Award.
 
  

    

(C)Taro Yamamoto 2017, courtesy of imura art gallery

※このサイトはまだちょっと調整中です。


ニッポンとは?Statement

私は日本画ならぬ「ニッポン画」を描いています。

それは日本の古典絵画を現代の視点で再構成したような絵画です。

 

プロジェクトとコラボレーション Projects and colaboration

ここ数年は作品を単体として描くだけでなく、プロジェクトへの参加や企画、様々な分野の方とのコラボレーションも行っています。

 

TEDx Kyoto

2016年にはプレゼンテーションイベントのTEDxKyotoでもニッポン画について語りました。